【完全版】Amazon分析必須ツールセラースプライトの使い方徹底解説-商品リサーチ編-

Amazonの売れ筋、販売数、検索キーワードのトレンド商品リサーチに必要な情報が全てわかる最強Amazon分析SEOツールのSeller Sprite(セラースプライト)をOEM歴7年のへべれけが解説します。OEMの流れにあわせて使う機能が異なるので、テクニックも惜しみなく公開します。
このブログだけの限定割引コードもあるので中国OEMに挑戦したい、AmazonFBAに挑戦したい人は必見です。

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セラースプライトは主に、仕入れる商品のカテゴリや、Amazonへ出品後のSEO対策に使います。

今日は商品リサーチに関わる機能から説明したいと思います。
説明した機能を使って実際に商品リサーチした記事はこちら!

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目次

リサーチに必要なもの/サイトを紹介

 

《必要なもの》
・パソコン→可能であれば、Intel Corei5以上 メモリは8GB以上のものを用意しましょう。
《必要な無料/検索サイト・アプリ》
仕入れːAlibaba,1688.com
販売先サイトːAmazon
拡張機能ːAliprice(Amazonの競合先の仕入先を探せる拡張機能)
アプリːXmind(マインドマップアプリːリサーチデータをまとめるよう)「Aliprice」のインストール方法・使い方はこちらの記事を!
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《必要な有料/検索サイト・アプリ》

セラースプライトːスタンダード会員 月98$(へべれけの講師割引コード:QY1902を入力すると永久に月額30%OFFになるので忘れず入れてください。)

セラースプライトで出来る3つの大きなカテゴリ

 

まずは大まかに何が出来るか把握していきましょう!

 

市場リサーチː

  • Amazonのカテゴリ毎の販売数トップ100の商品データを抽出する事が出来ます。
  • 26種類以上の市場データを詳細に絞り込み検索することができます。
  • 各市場の分析レポートを収録。
  • 競合少ない未開拓な市場を見つける事が出来、利益商品が発見できます。

 

Amazonの細かいカテゴリのライバルセラーの評価数の高低数や販売数、セラー数の情報からおいしい市場かどうかがわかります。

どのカテゴリで商品を出していくのか?を調べる事が出来ます。

商品リサーチː

  • Amazonに掲載されている商品の予想販売数データを調べる事が出来ます。
  • 過去3年間までの予想月間販売数を把握することができます。
  • 商品のBRS、評価数、価格などの推移をチェックできます。
  • アメリカ、日本、ヨーロッパ5カ国のAmazonに対応

 

競合商品の売上トレンドや販売数を把握して、競争が低くて需要が高い商品を見つけることが出来ます!

キーワードマイニング/逆引きリサーチː

  • キーワード検索ボリュームの情報や商品の転換率などの予想データを調べる事が出来ます。
  • 過去3年間までの予想月間検索数を把握することができます。
  • アメリカ、日本、ヨーロッパ5カ国、インド、カナダに対応

 

自社商品がどういうキーワードを設定されれば検索されるか調べる事が出来ます!

市場リサーチ大攻略

 

 

市場リサーチはTOP画面のカテゴリの「マーケット」部分をクリックして上段2つめの「市場リサーチ」をクリックします。

 

こちらが市場リサーチのページとなります。

国家でAmazonの国を「日本」に選択

国家と記載ある部分を「日本」に選択する事でAmazon Japanの分析データを出す事が出来ます。

他の国については「日本」販売の時は使わない?と思う方もいるかもしれないですが、海外Amazonでも数多くの中国製品が人気となっています。
つまり製造先は中国なので、アメリカ、イギリス等海外のAmazonにはあって、日本に無い中国製のものがあれば、低ロットで仕入れる事ができる上、
ある程度人気商品になる可能性があるので、商品リサーチには重要となってきます。

 

新商品の定義は「12か月」に選択

新商品の定義は3か月ごと最長12カ月まで見る事ができます。
季節性の商品トレンドを見逃さない為にも12か月に選択する事をお勧めします。
3か月の内にたまたま季節要因で売れていた場合で見落とすと予想と違う結果になるので注意です。

 

カテゴリーは興味のあるものを選択

自分のブランドをカテゴリ専門店や専門商品店にしていく場合は、Amazonと同じカテゴリで細かく設定ができるので設定しましょう。
初心者の方は、市場をまずは俯瞰的に見るのが大事なので特に設定しなくても問題ありません。

市場ニーズ指標で大事なのは4つ!

市場ニーズ指標は、市場規模、市場の成熟度、市場のトレンド、市場の季節性などを総合的に判断する指標です。
あえて設定しなくても良い指標もあるので要チェックです。

 ① 月平均販売数

すべての商品の前月の合計販売数の平均値を指します。

これはいくつ以上がいいという正解はありませんが、自己資金と比較して最低値だけ決めるのがおススメです。
中国OEMで30万程度ではじめる場合で最低ロットが300個。納期が2か月だとします。

 

最低ロット÷納期+1か月

 

上記の例だと、300個÷3か月となり100個/月になります。
何故かというと、例えば販売開始して平均値売れた場合1か月後残り200個になります。
その時この商品は平均販売数は売れると判断して在庫数を厚く持つようになる人が多いと思います。
その場合、追加の製品が在庫が切れる前に入るように計算する事が大事です。

Amazonは在庫数が0になってしまうと掲載順位が落ちてしまうので、在庫を極力切らさないような管理が必要です。
初心者サラリーマン副業ではリスク回避の方が大事なので、最低ロットを軸に考えましょう。

※最低ロットが100個以下の人は仕入れる数と同数でとりあえず設定するといいと思います。

 

② 平均価格

Amazonでは送料、Amazon手数料、保管料が発生するので利益率が高くても1,000-1,500円以下の製品は利益が残りづらいです。
単価が低いものはロットによるスケールメリットで勝負する必要があるので1,500円以上の最低値で検索するのがおススメです。

但し、自宅配送でメール便などで送れるサイズ又はFBAで25 x 18 x 2 cm 未満 かつ 250 g 未満の製品であれば、利益でる可能性もあります。
数個単位から始める方であれば1,500円以下の低価格帯で小さい製品は狙いとしてはアリだと思います。

 

③ 「平均評価数」「平均星評価」

Amazonの商品ぺージTOP100のレビュー数の平均評価数と平均星評価数です。
平均評価数が少ないもの程お客さんはレビューによる判断で製品を買っていない事がわかるので、初心者の人も参入しやすい市場と考えられます。
平均星評価数については、低い程改善の余地があります。簡易OEM又は検品等で解決できる場合は、初心者の人でも競合に勝てる可能性が十分にあります。
私の場合は平均星評価数の上限を4.5以下のみ設定する事が多いです。

この数値は少しずつ変えて絞りながらリサーチする事をお勧めします。
4.5以上はブランド集中度と併せてみる必要がありますが商品レベルが高くてお客さんもそれに満足している場合が多いので除外しています。

 

④ 総商品数は自由に設定

Amazonで対象カテゴリーの総商品数を指します。総商品数も他の指標と併用して判断する必要があります。
一般的には商品数が多い=市場に参入している人が多いので、市場としては初心者が入りにくい市場という判断ができますが、
ここはあえて何も入れなくても問題ないとおもいます。

市場競争指標で大事なのは3つの項目!

ブランド集中度が90%以上は初心者は除外!

 

ブランド集中度はあるカテゴリ商品TOP100の中で、ブランド登録(商標権を持っているメーカー時計だとシチズンやオメガと言ったもの)している製品が、
売上の何パーセントを占めるかという指標です。

ブランド集中が高ければ高い程ブランドに市場を取られています。
価格戦略であえてブランドと差別化を図るといった戦略も取れますが初心者向けでは無いので90%以上は除外しましょう。
90%以上に参入する場合はしっかりポジショニング分析や、競合製品のSWOT分析等専門的なマーケティングを自分で行う必要があります。

 

ブランド数、セラー数は数値は見るけど設定はしない!

ブランド数、セラー数はAmazonのカテゴリの中でどのくらいのブランドが登録をしているか。セラーが登録しているかの数値です。

ブランド数に関しては、中国OEMの自己ブランドでブランド登録している人もいる事を考えて、Amazon直販率や実際のブランド名を確認して
大手メーカーでは無い事を確認しましょう。

ブランド数、セラー数が多いカテゴリは市場的には攻める余地があっていろんな人が参入しているので、競合争いは激しいが入り込む余地もまだあるという事です。
あえて設定はしないで、検索したデータはきちんとチェックするようにしていきましょう。

 

A+商品割合

A+商品数が合計見本商品数に占める割合を指します。

A+商品って何?

 

A+商品とはAmazonの商品紹介コンテンツを設定している商品ページの事です。

 

上記の画像のように商品ページにカタログのようなページが作れます。
こういった作りこみをしているページは商品の販売数の伸び率がよいものが多いので強力なライバルになります。

あまり設定はしないですが、データとしては大事なのできちんと見るようにしましょう!

 

市場変動指標で大事なのは1つ!

新商品数

新商品の定義「3か月」「6か月」「12か月」で選択した期間に販売開始された商品がTOP100の中に何個あるのか?という指標です。

商品の特性に数値の大小の見方が変わるので設定はしませんが、新商品がA+商品では無く、TOP100に数多く入っている場合は、競争力のない市場なので、
初心者の人には大チャンスになります!

こちらも設定は私は基本しませんが、データとしては重要です。

 

実際にリサーチしてみましょう!

リサーチ入力の数値はこちら!

セラースプライトでデータとして参考にすべき指標はありますが、今時期は中国も春節間近でリサーチに割く時間も多いと思うので、
広めに設定してみます。

カテゴリーは「スポーツ&アウトドア」で調べてみます。

 

検索結果は2つ

「練習用品」と「卓球セット」この2つが出てきました。
月の総販売数の比較をしてみると練習用品の方が多く、A+商品の割合は44%、平均価格も3,442円、平均星評価数も4.3でそこまで高くはない。
ブランド集中率は、71.5%と少し高めですが、さらに深堀してみましょう!

 

気になる市場が決まったらレポートデータをみて深堀してみましょう!

上の写真のオレンジで囲った所をクリックするとレポートを見る事が出来ます。
このように日本練習用品市場分析レポートというものが見れます。
下にスクロールして行きましょう。

検索上位3位のキーワードで季節性商品か?がわかります。

見てみると、
「ラダー」という検索キーワードは春先の3-4月
「ラダートレーニング、ミニトレーニング」という検索キーワードは夏初めの6-7月に検索キーワードが伸びているのがわかります。
ただ、ラダーに関しては安定的に15,000以上の検索数が年間通してあるので安定的な市場だと判断できます。

 

TOP100の中にどれだけ新商品がラインナップされているか見てみよう!

紫のバーがTOP100の中の新製品の割合を指しています。
新商品が34個あるので、新規参入しても十分戦える市場という事を指しています。
自分が新商品だした時に1年後この青バーに自分が入っている可能性があるというわけです。

もう一つのポイントは、大体30位-100位以内は同じような売上数になっています。
この順位の月の販売数は60個₋100個となっているので、仕入れる時の目安は納期が2か月の場合は、
180個₋300個からまずは始めるようにしましょう!

 

ライバルブランドを分析していこう!

 

 

下の名前部分がブランド名ですが、モルテンやアディダスは除いて聞いたことないブランド名が多いので、Amazon用の副業ブランドの可能性が高いです。

第1位のPolysktと隠れてしまっていますが第2位の「ヤクニタツ」のブランド、モルテンの3社でブランドの71.5%の売上数を占めています。
この3社に勝てるのか?という事が大事になって決ます。

ただ、第2位の「ヤクニタツ」のブランドは新商品が売上の半分以上を占めているので、市場としては攻めやすいといえるかもしれません。
商品詳細については赤枠に囲ったバー部分をクリックしてみましょう。

 

【1位 Polysky】

 

 

【第2位 ヤクニタツ】

 

 

「ヤクニタツ」ブランドは2020年9月10月11月と連続で商品出品して月商150万円を達成していますね

 

1位も見てみるとラダーやコーンでレビューで不満なところが顕著でそこを改善できるか。
または、価格勝負で勝てる見込みがあるか判断していきます。

 

レビュー評価数を気にされている商品かを見分けるには?

 

評価数分布をみると販売シェアの半分もの商品がレビュー数が1-50個にとどまっている為、お客さんはそこまでレビューをみて比較はしていないという事が予想できます。
また、自分が商品を出品した場合でレビュー数が少なくても爆発的に売れる可能性があるというのがよみとれます。

 

価格分布で出品する値段の方向性を決めよう!

写真を見ると「1,000円₋2,000円」の商品が半分以上のシェアを占めているのが読み取れます。
その為「1,000円₋2,000円」で勝負するのか?

セオリー通り利益額が少ないので2,000円以上の商品で攻めるのかを決める必要があります。
具体的な商品をもっと深堀してみましょう!

 

8,000円以上の市場でも月間694個平均販売されているので、「月560万円」くらいの市場規模はあります。
高価格帯で攻めてみるというのも有だと思います。(日本の有名ブランドが高価格帯は独占している可能性があるので、きちんと商品を一つ一つみていく必要があります。)

 

高価格帯の商品にはどんなのが?

1,000円₋2,000円のカテゴリはラダー用品が主だったものでしたが、高価格帯の商品についても詳しく見ていきましょう!

 

サッカーの練習用品関連でしたね。
評価数が17と低いのに対して月115個約100万円うれていますね。単価も8,600円なので魅力的な商品と言えます。

これで「サッカートレーナ」というキーワードに絞って、ライバル商品数を見てみましょう。

 

まとめ 2つの方針が決定!

 

市場販売数の多い、ラガー用品で価格戦略又はレビュー改善品のOEM出品!
⇛ライバルから市場を取れた時の総額は大きいが、価格戦略はライバルが有利になりやすい(これまでの利益を吐き出してくることもあるので。)
サッカートレーナ―用品の市場を再度調べて参入できそうか模索する!
⇛副業なので、数量的にもちょうどいい上、高単価な為、仕入れ額によっては高利益が見込める!

 

セラースプライトでさらにサッカートレーナ用品について深堀してみます!

 

セラースプライトのライバル商品リサーチを使って市場リサーチ!

ライバル商品リサーチで先ほど調べていた「練習用品」カテゴリからサッカートレーナ―、サッカーネット等関連する商品を調べていきます。

類語で「サッカートレーナ―」「サッカーネット」「壁打ちネット」等色々な言い方で商品がだされているので、赤枠のチェックボックス機能を使って、
「カスタマイズカテゴリ」を作っていきましょう!

 

カスタマイズカテゴリ サッカーネット で市場分析

 

カスタマイズカテゴリでは、自分がチェックボックスで選んだ商品群で新しくカテゴリを作る事ができ、市場分析ができます。
先ほどと全く同じなので割愛しますが、ブランド集中度が高く、A+商品を高く、セラー平均数が1.3という事なので、
独占された市場という事がわかります。
独占市場では、価格帯を高めに設定している場合が多く(下げなくても売れるので)、機能的にもあぐらをかいている場合が多いです。
評価数が4.1と低めというところからも読み取れます。
セラー所在地分布をみると中国メーカーが41.7%参入している為、これが評価数が低い原因かもしれません。
先ほどと違って平均販売単価も「4,000円₋6,000円」と高価格帯が中心なので、とても参入しホームやすい市場となります。
市場をどんどん細分化していくことで戦える市場を見つけ出しましょう!

レビュー分析してみよう!

 

今回は、4,000円₋6000円の販売単価のレビューを検索してみましょう!

 

 

品質トラブルがメインのようで機能的には問題なさそうですね。
日本での検品や中国での2重検品で対応できそうです。

こっからは仕入先探し!

今日はセラースプライトの使い方の記事なので、仕入先探しはこちらの記事を参考に!

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【初心者必見】現役中国OEM歴7年のへべれけがAmazonリサーチを全部公開してみた。セラースプライトの分析の使い方、商品リサーチの全てを公開。コンサルに入ろうか悩んでいる人向けの記事。コンサルはいなくても商品リサーチは出来る!

一応軽くAliPriceした結果、一番安いと713円(最低ロット10個から)、2Boxの最低ロットでも1,886円、輸入諸経費送料入れても余裕で利益率は50%超えると思います。

我ながらとてもいいリサーチだったと思います。

最低ロット2個から始められて月商100万円行けるリサーチはこういったやり方でやっていけばみつかります!

 

+αを心がけましょう!

今回のネットだと色々な他の製品のレビューを見ていくと、ネット事動くので重石が必要。というレビューがあったので、
地面との固定用のアンカーを付けるや重石を付属品でつけて他の商品の差別化をはかる。

ネットが切れたというお客さんがいたので張替え用のネットだけ販売する。

等他の製品を買った人でも消耗品のネットは自分の所から買うようにして市場を上げる等工夫していきましょう!

まとめ

 

一度セラースプライトを使うと商品リサーチには無くてはならない!
自分では思いつかない市場を分析できる!利益商品が見つからない人はぜひ導入しましょう!
分析結果を読み解くには自分の考えが必要!トライ&エラーでリスクが少ない市場から攻めるのがおススメです!
セラースプライトはこのほかにも商品ページのSEO対策や広告を出す時のキーワード選択にも大いに役立つ機能が満載なので、
また別の記事で解説したいと思います!
商品リサーチに行き詰っている人はセラースプライトをぜひ使ってみましょう!!
《へべれけブログ限定》

セラースプライトːスタンダード会員 月98$⇛月68.6$(へべれけの講師割引コード:QY1902を入力すると永久に月額30%OFFになるので忘れず入れてください。)

 

 

 

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